塗る日焼け止めクリームのデメリット

日焼け止め デメリット

紫外線が気になる季節になると、日焼け止めが欠かせませんよね。

 

その中でも塗るタイプの日焼け止めは手軽で使いやすく、塗るだけで日焼けを防止してくれるメリットがあります。

 

しかし、毎日使う日焼け止めですからデメリットもキチンと知っておきたいもの。そんな塗るタイプの日焼け止めのデメリットについてお伝えします。

 

プールで使えない

まず一つ目は、そもそもプールなどでは日焼け止めを塗ること自体を禁止されていることが多いということです。

 

たくさんの人が入るプールですから、衛生面が重要ですよね。塗るタイプの日焼け止めは場所を選んで塗る必要があります。

汗で流れてしまう

2つ目は、汗をかくと日焼け止めが流れてしまう点です。皮膚に直接塗っているので汗をかけば汗と一緒に流れて行ってしまいますよね。

 

同じような状況として、塗るタイプの日焼け止め可能なプール、あるいは海に入ってもすぐ取れてしまうため、何度も塗り直しが必要になってきます。

 

放っておくと当然日焼けしてしまうので、塗り直しは面倒でも避けられませんよね。

メイクと相性が悪い

3つ目はメイクと相性が悪い点です。最近は下地やファンデーションに日焼け止めの成分が入ったものも多いですが、夏になるとそれだけでは対策しきれないこともしばしば。

 

そんなとき、メイクの上から日焼け止めを塗るわけにも行かず困ってしまいますよね。

 

メイクの下に日焼け止めを塗ったとしても、その上にするメイクはやはりヨレなどが目立ちやすくなってしまいます。この3つが塗るタイプの日焼け止めの大きなデメリットになっています。

 

ドラッグストアに販売されている日焼け止めは塗るタイプのものがほとんどで、まだ塗るタイプの日焼け止めが主流ですが、このようなデメリットがあるのも事実。

 

これらのデメリットをカバーしてくれるのがポルクのような飲む日焼け止めなので、飲む日焼け止めもいいかもな~と思った方は検討してみてくださいね。

 

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